私のインフルエンザ対策

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私のインフルエンザ対策

まったりハート

2020/01/10 私のインフルエンザ対策

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私のインフルエンザ対策といったら、ものの見方を消すことだ。

インフルエンザといったら、ウイルス性の病気なのだが、流行り病だとも言える。
「この時期には必ずなるから予防しなければならない」というものの見方がメディアを通して、流れてくるからだ。
すると、どうだろう?
身体はそのように反応するのだ。
反応して、身体にインフルエンザが入ってくるを作る。
そして、インフルエンザを受け入れた身体はテレビやラジオで解説していた通りに反応してくれる。
インフルエンザウイルスが入ればこのように病気になり、お医者さんにかからなければならないという過程を再現してくれる。
身体はものの見方を持たないので、
「こんな時」に「こんな病気」にかかると言われると、自分も必ずそうなると思いこむのだ。

「インフルエンザが流行っているから、気をつけて」という言葉にも当然反応する。

身体はインフルエンザが流行っているから対策をしようと、インフルエンザが入ってくるを作る。
しかし、必ずしも、インフルエンザになるとは限らない。
「インフルエンザが流行っているから気をつける」に対してどんなものの見方を持っているかによって、身体が異なる反応を見せるからだ。

インフル=かかるもの、対策していても結局かかる

インフル=対策していたら、かからないもの

というものの見方を持っている場合、結果が異なる

身体はものの見方を持っていないけれど、たくさんのものの見方を取り入れると、その通りのことが起こっていく。
病気という見方。
老けるという見方。など、など。

そんなものの見方が流行っているときは私はボディープロセスを使う。
BMMというボディープロセスだ。
BMMは他人の生体模倣(身体を他のひとや物に似せること、真似するという身体の反応)を消すボディープロセス。

 

冬になると、知らず知らず、他の人の「インフルエンザにかかる」という見方を拾うことがある。
そこで私はBMMをランして、体に入ってくるその物の見方を消す。

何かが流行ったり、自分に要らないものを私が誰かから貰ったときはBMMをシレッと使う。

そして家族の健康を担うママとして、子どもたちを抱っこしながら、BMMするのだ。

面白いことに家庭でインフルエンザという言葉が流行ることはない。

当然、かかるというものの見方を持っている人は家にいない。

私のインフルエンザ病対策は物の見方を消すことだ。

 

 

 

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